« 初代「ファミコン」など公式修理サポート終了 | トップページ | つるべ落としで事故多発 »

2007/10/19

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか - ITmedia +D モバイル.

まぁ記事自体は携帯の作りの話でして、モバイルノートPCで「Centrino」なんてのがあるのに近いのかなぁ・・・なんて感じですが(KCPの方はOS・BREWアプリまで共通なんでこちらの方が統一感はあるかな)。

記事で気になったのはその辺じゃなくてですね・・・w
「W56TとW54Sの外観が酷似している(というよりほぼ同じだ)」っていうところ。よーく見ると、W56Tは背面まで画面が回るというギミックがあり、W54Sはその動きが確認できないものの、言われてみりゃ操作キー側はほぼ同じ(というかサイドのボタンは全く同じ)。

ソニエリ端末だけど、東芝のOEMだそうで、日本語変換とかソフト面では差異はあるようですけど。んじゃま・・・メディアがmicroSDなのもしょーがないのか(~`)

|

« 初代「ファミコン」など公式修理サポート終了 | トップページ | つるべ落としで事故多発 »

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/160877/16795490

この記事へのトラックバック一覧です: KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか:

« 初代「ファミコン」など公式修理サポート終了 | トップページ | つるべ落としで事故多発 »